変態小説2
サトルの妄想通りにセックスするのも、もう慣れてしまった。
女装したサトルを押し倒して、ムリヤリっぽくキスして、パンティの上からちんぽをなでる。
私から積極的に舌を絡めて、サトルの口の中をよだれでいっぱいにする。
「先輩・・・。」
サトルは興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「サトルちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、サトル的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じているサトルは女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?サトルがイヤなら、仕方ないよね。サトルが私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
サトルは私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くしたサトルは自分でちんぽをしごきはじめた。
サトルのオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
サトルをいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしているサトルも興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」
サトルがオナニーでイってしまう前に、私はサトルのオナニーを止めた。
射精寸前で止められたサトルは切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
サトルは涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
変態小説1
私の彼氏のサトルは女装好きの変態だ。
顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり
変態かなって思ってしまう。
黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗ったサト
ルは、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。
ぺったんこの胸にブラジャーをつけたサトルは、すかすかのブラジャーにストッ
キングを詰めこんで、偽乳を作った。
パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょっきりとはみ出ている。
LLサイズのストッキングをていねいにはいたサトルは、ふわりとしたフレアスカ
ートを着て、ブラウスのボタンをとめた。
暗がりだったら、まあ、女の子にみえる・・・かな?
でも、身長が高すぎるし、肩幅ががっちりしているし、足も腕もウエストも太い。
サトルは私と女装したまま外でデートしたいと思っているらしいけど、私は周囲
の人に彼氏が変態だと思われたくない。
変態の彼女だっていうのがバレたら、私まで変態だと思われるだろうし。
女装が好きだからといって、サトルは男の人が好きなわけじゃないみたい。
でも、サトルは女装でセックスして、レズっぽい気分を味わうのが大好き。
変態だよね。
うん、変態なんだ。
それでも、サトルが好きだから、私はサトルの変態趣味に付き合ってしまう。
今日のセックスは私がお姉様で、後輩のサトルを犯すっていうシュチエーション
らしい。
















